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収穫祭、フードメニューです!


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お待たせしました。

今年の収穫祭、フードメニューです!

THE FARMHOUSE (店内)

まずは、もちろんこのメンバー。

今回は、店内のキッチンで、万全の体制でみなさんをお迎えします。

ショーマッカーのドイツパン盛 300円
酒粕味噌漬クリームチーズ 400円
キュウリととっから味噌 300円
色々キノコのバルサミコマリネ 400円
パテ・ド・ビエール(ビールのパテ) 600円
アジアン水餃子 500円
長芋フライ 山椒塩で 500円
ファラフェル(ひよこ豆のコロッケ) 500円
信州米豚ローストポーク 900円
ハバネロガパオライス 600円
横浜ナポリタン 500円
カレー其の一 600円
カレー其の二 600円
〆カレーうどん 600円
色々きのこ汁 300円
スパイシーチーズケーキ 500円
ティラミス 500円
アフォガートSP 500円

もちろん、バリスタ mako ちゃんによる、TRUNK COFFEE の本格コーヒーも!

ホットコーヒー 400円
ダブルエスプレッソ 400 円
アイスラテ 400円
アイスアメリカーノ 400円

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料理長の唐揚げ屋(屋外)

そして、各イベントでおなじみの、我が料理長のブース。

不動の人気 No. 1 の唐揚げはもちろん、夢の国で大人気だった チリビーンズ、毎回人気の炊き込み御飯等、取り揃えてお待ちしてます!

野沢菜ポテトサラダ 300 円
玉村本店自家栽培 鞍掛豆 300円
IPA チリビーンズ(ノーマル/ハバネロ) 500円/600円
造り酒屋の塩麹唐揚げ(塩麹 / 赤 / 鬼赤) 500円 / 600円
野沢菜・奈良漬盛り 300円
炊きご飯(信州鶏・志賀高原産根曲がり筍) 300円
志賀高原産根曲がり筍と鯖の味噌汁 300円
信州きのこ汁 300円
信州鶏の酸っぱ煮 500円

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ビール工場のBBQ (屋外

そして、我がビール工場も頑張ります。

もともと、ホップ収穫後のぼくらのBBQが、収穫祭につながり、そして SNOW MONKEY BEER LIVE につながるきっかけになったのは、本当の話。

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昔からの定番で大人気のスペアリブ、ローストビーフに加えて、新メニューも。

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前日までの仕込みは、ほぼぼくが担当。

明日は、工場を止めて、一日仕込みです。

当日は、元BUAISO君と、あの。伝説の「たかしくん」でお待ちしてます!

信州豚スペアリブ (S/M/L) 600円 / 700円 / 800円
信州小田切牧場産牛ローストビーフ 800円
信州名産ぼたんこしょうのグリル 100円
信州産馬肉のポーター煮(パン付き) 800円
白いんげん豆とソーセージの煮込み 400円
醸造長特製ミートソーススパゲティー 500円
夜の焼きそば 500円

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今年は、さらに、おなじみ参宮橋の Bar Shanksさんが参戦!

Bar Shanks (屋外 / 16時頃開店)


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パストラミバーガー 800円

収穫祭だけのオリジナルハンバーガー ! 自家製パストラミを燻製バンズでサンド。中に卵黄が隠されてます!

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看板娘 KIRA ちゃんの、スペシャルカクテルも!

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雪猿レモンサワー 500円

雪のように白いレモンサワー。ベースは焼酎ではなくジンです。自家製レモンシロップで
スッキリ仕上げました。隠し味に牛乳を使用してます。

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もくもくハイボール 600円

カップを燻製するハイボール。ベースはイチローズモルトです。

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写真ではわかりづらいですが、カップから燻製香がするハイボールです。


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そして、今回は、自分のライブで頭がいっぱいで、あまり働く気がないみたいなのですが、このブースも一応。

◯◯仙人の日本酒とスムージーコーナー(屋外 / 16時頃開店)

自家栽培特製濃厚ブルーベリースムージー 500円
縁喜 自家栽培米 美山錦 純米吟醸 無濾過生原酒 500円
縁喜 木島平村産 金紋錦 純米 無濾過生原酒 500円
縁喜 特別純米 (お燗) 400円


こんなものでいかがでしょうか?


すべてのメニュー、できる限り地元の素材をつかい、玉村本店(とBar Shanks)の社員が手づくり。

十分な量をご用意するつもりですが、物によっては売り切れるものも出てくると思いますので、ご了承ください。

どうぞよろしくお願いします!





19:00 | 玉村本店 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

今年の無濾過生原酒、三種発売中!


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今年の無濾過生原酒、三種発売中!

毎年、限定本数での販売をしている、無濾過の生原酒三種類が出そろいました。

先日の「けやき」でも大好評。

リピーターが多かったのには、最終日現場にいた杜氏も自信を深めたようです。

縁喜 自家栽培米 美山錦 純米吟醸 無濾過生原酒

杜氏をはじめ、蔵人が、ビールの麦芽粕からつくる自家製堆肥をつかって、自家栽培の酒米、美山錦を50%まで高精白し丁寧に醸した人気No. 1 の酒の無濾過生原酒版。

美山ならではの香りと切れ味が特徴です。

1,836円(税込み)17% / 精米歩合 50% / 720ml

縁喜 金紋錦 純米 無濾過生原酒

1,615円(税込み)18% / 精米歩合 65% / 900ml

山田錦を、長野で品種改良して生まれた希少な酒米、 金紋錦で醸した純米の無濾過生原酒版。精米歩合は65%。決して高精白ではないのですが、しっかりした味わいと、きれいな香り、そして軽やかな飲み口。今年のぼくの一番のお気に入りです。(先日、全国新酒鑑評会で金賞を受賞したのも、この金紋錦をつかった大吟醸です。)

縁喜 ひとごこち 特別純米 無濾過生原酒

「ひとごこち」も、縁喜の主力の米。米どころとして名高い、おとなり木島平村の小池さんにお願いして、毎年つくってもらっています。味わい豊かな人気の酒です。

1,440円(税込み)17% / 精米歩合 59% / 900ml


志賀高原ビールは飲んだことあるけど、縁喜はまだってかたには、特にお試しいただきたい。

あっ、縁喜は”えんぎ”って読みます、念のため。

よろしくです!



23:59 | 縁喜 | comments (0) | edit | page top↑

金紋錦純米登場~金紋錦もラインアップ完成です!


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秋の純米新製品、もうひとつはこいつ。

金紋錦 純米 です。

これも、玉村無濾過生原酒という900mlのシリーズで先行販売していたものですが、秋になって味がのってきたところで火入れ版登場です。

精米歩合は65%。

美山の純米同様、KT901号をつかい、ふらみのある金紋錦の味わいに一層の力強さがくわわった、まさに味の純米。

お燗して、食事のお伴にも最高です。

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蔵元のおとなり、米どころとして最近特に評判の高い、木島平村で、減農薬で有機栽培された特別栽培米、金紋錦。

酒米の王様「山田錦」と「たかね錦」を掛け合わせてできた長野だけの希少なこの酒米。

これで、自家栽培の美山錦と同様に、純米大吟醸、純米吟醸、純米と、三種の純米のラインアップが揃いました。

純米大吟醸は、40%まで高精白して9号酵母で醸した縁喜の最高級版。

実はこの純米大吟醸は、五年熟成の贅沢な酒です。金紋錦っていう米のちからが、歳月の経過とともに一層発揮されていくのを実感していただける貴重な酒です。

純米吟醸もいまや人気商品。これまた50%まで贅沢に磨いた米で丁寧に醸したこの酒は、香りはもちろん味が特徴。純米吟醸ですが、お燗しても味の映える食中酒です。

農業に直接携わり、原料にこだわって酒づくりをしていきたいと考えている玉村本店にとって、自家栽培米 美山錦、金紋錦という、全く個性がちがいながらも地元で開発され育てられた、実力ある米で酒がつくれるというのは、幸せなことです。

どうぞお試しを!

玉村本店のHPはこちら

23:59 | 縁喜 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

玉村無濾過生原酒 山㟢農場 特別純米


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山嵜さんの「ひとごこち」でつくったのは、縁喜の定番としてすっかり定着した特別純米です。

ひとごこちは、特別純米の他にも、辛口純米、上撰本醸造、本醸造と、縁喜の定番商品を支える大事な長野生まれの酒米。

やわらかく、味に幅のあるいい酒が出来る米だと思っています。

大粒で心白もしっかりはいった山嵜さんの米。

今年は春先の温度が低かったせいもあって、長期低温発酵で、きれいで穏やかな仕上がりです。

ぼくらにとっても、出来るのが待ち遠しかったこの酒ですが、それは本人にとっても同じだったようです。

出来上がった酒を早速買って返った山嵜さん。

米をつくり、酒にして、ラベルを貼って、飲む。まさに自給自足です!?

一緒に飲んだ地元の仲間にも大好評だったとのこと。

まずは、この無濾過生原酒からの発売です。

サイズは900ml。価格は、以前からの玉村無濾過生原酒 特別純米と一緒です。

どうぞお試しを!

(恐縮ですが、HPの対応には、もう数日かかってしまいそうです。それまでの間、お手数ですがお電話やメールもしくは既存商品の備考欄等でお申し付けください。)
23:59 | 縁喜 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

うれしい手応え


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グランドプリンスホテル赤坂 ("グランド"ってつく違和感が抜けないのですが) でおこなわれた「長野の酒メッセ in 東京 2009」に、今年も参加してきました。

今年も盛況。いつも来ていただくみなさんにもお会いできましたし、初めて「縁喜」をお飲みいただいたみなさんもたくさんで、立ちっぱなし7時間も、あっという間でした。

今年は、4月に発売した「無濾過生原酒」シリーズも初参加でした。

「旨いけど、度数も高いし、相当酒の好きな人じゃなきゃ難しいかも」

という声を、信頼する大先生にいただいたりもしましたし、ぼくらとしても、飲み手は選ぶかなあと思って臨みました。

ところが、ふたをあけてみると、うれしい驚きの連続でした。

いままでなら、まず「大吟醸」というお客様も多かったのですが、今年は「その金紋錦の純米の無濾過」みたいな、ご指名の方が多いのです。

「しぼったままの原酒ですから、度数もありますし強いですよ」といいながらおすすめするのですが、

明らかにお酒に詳しい方はもちろん、たくさんの女性(←本当に多かった)まで、

「おいしい」

といって飲んでいただいたのです。

この無濾過シリーズは、

「香りの酒」ではなく、完全に「味の酒」。

それが、これだけの方に「旨い」と言っていただけて、本当にうれしかったです。

「気軽に晩酌で、お飲みいただきたいので、一回り大きい900mlなんです。」

って言うのに対しても、好反応。

普段から、日本酒を楽しんでくれそうな方が多くて、本当にうれしいイベントだったのであります。
23:59 | 縁喜 | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑

金紋錦の実力


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シリーズ最後は、

金紋錦純米 無濾過生原酒

これは、唯一、このために新しく開発した酒です。

木島平村だけでつくられる希少な酒米、金紋錦。完全有機肥料と減農薬でつくられる特別栽培米です。

その金紋錦を65%精白して醸したのがこの純米酒(1,570円、900ml)。

いままで、去年の全国新酒鑑評会で金賞を受賞した大吟醸など、50%以上の高精白の酒にだけつかってきましたが、山田錦を親にもつ幅のある味わいを、もっと気軽に楽しみたいと思っていました。

味の方は、やはり3種類の中で一番しっかりしています。

僕と親父のお気に入りはこれ。

まだちょっと固いという声もありますが、経験上も、熟成とともに味わいが増してくるタイプ。今後も楽しみです。

「生」というと冷やで飲むべしと思われる方も多いかもしれませんが、これなんか特に適度にお燗していただいても美味しいと思います。

ところで、このシリーズですが、一般的な720mlではなく900mlサイズにしました。王冠が一升瓶と共通ということもあって、日本酒らしい雰囲気で気に入っています。

やはり目指したのは、新しい晩酌酒。

気軽に飲んで欲しいという意味で、冷蔵庫に入りながらも、タップリしたサイズにしたかったのです。

食中酒、晩酌酒として、可愛がってもらえたらうれしいです。
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日本酒の守備範囲


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こちらは、

特別純米 無濾過生原酒

ひとごこちを59%まで精米した、人気の特別純米酒の無濾過版(1,400円、900ml)です。特別純米は、個人的にぼくの定番晩酌酒でもあります。

今回の、玉村無濾過生原酒シリーズは、吟醸や純米吟醸といった高級酒ではなく、定番酒クラスです。

普段お飲みいただきたいという意味で、もちろん価格という要素もあるのですが、それだけではありません。

ぼくらは、酒の善し悪しは、精米歩合等のスペックだけではないと思っています。

先日も書きましたが、ぼくの大好きな蕎麦に例えた場合、確かに高級で真っ白な更科蕎麦もいいのですが、素朴でまさに蕎麦の色をした田舎蕎麦もいいものです。

ぼくは、どちらかというと田舎蕎麦の方が、蕎麦らしい味がする気がして好きです。

酒も同じ。

高精白することで雑味が減って、香りがたってくるという面はもちろんプラスです。一方で、香りはそこそこでも、酒本来の味を感じるという点では、やはりこのクラスの酒に良さを感じるんです。

食生活の多様性がすすみ、食卓にのぼる料理の種類も劇的に増えています。和食のみならず、イタリアンから中華、エスニック料理までと、日本人の食卓程、国際性が豊かなところは世界的にも他にはないのではと思います。

それとともに、食事も、より旨味(油っぽさも)のある、しっかりした味わいのものが増えてきたようにも感じます。

そんななか、日本酒以外の酒が、食との相性で選ばれる頻度も高くなってきたのは、ある程度仕方ないことかもしれません。

従来の日本酒のよさは、もちろん失われたわけではありません。でも、ちょっと物足りなさを感じることもあるのではと思います。特に、お燗をして酒を飲む機会が減ってきたのも、この「もの足らなさ」につながっているのではと思うのです。

無濾過生原酒は、度数も高く「生」ですから、味がしっかりしています。

その分、冷やで飲んでいただいても、しっかりした料理との相性がいいと感じます。

魚の煮付け、豚の角煮、うなぎ、かつおなどなど。

これから夏にむかって、食べたくなるような料理との組み合わせを是非お試しいただきたいと思います。

無濾過生原酒で、日本酒の守備範囲が広がると思うのです。

まあ、焼酎や、端麗な酒の方がいいという方もいらっしゃると思います。どちらがいいかは好みの問題で、スーパードライがいいか、志賀高原ビールがいいかみたいな話だと思います。

ぼくは、もちろん「負けない味のある酒」の方を選びます。
23:59 | 縁喜 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

「縁喜の生」のスタンダード


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写真は、今回の三種類で一番スタンダード(900ml 1,260円)な、

上撰本醸造 無濾過生原酒

です。

実はこの酒が、このシリーズを発売するきっかけです。

縁喜の「生酒」は、長年の大人気商品です。この酒は単純に「上撰本醸造しぼりたて生原酒」の無濾過版。

ギャラリーをお訪ねるお客様などに、「昨日、宿で飲んでうまかったあの酒はあるか?」とお尋ねいただく頻度が一番高いのが上撰の生酒なのです。

純米吟醸クラスの香りのいい生酒は、よくありますが、ぼくらがこの酒の魅力として感じるのはやはり「味」です。

よく酒でもビールでも、熱処理で味が変わるかという議論があります。

「そんなに変わらないし、保存性を考えれば熱処理をした方がいい、という意見もありますが、ぼくらは、

「全然違う」

と思います。

原酒であるということもあるのですが、やはり生ならではの味わいは明らかに感じます。

限定で無濾過版をだしてきた美山錦や金紋錦の純米吟醸の火入れ版と無濾過版とをギャラリーなどで、飲み比べてもらってきましたが、みなさんに違いを実感していただきます。

最近多い外国人の方々などでも、この違いははっきり感じていただけるようです。

もちろん、品質保持のために、保存は要冷蔵でお願いしないといけない手間はあるのですが、それを補う味わいがあると思います。

「味」が持ち味とはいいましたが、ひとごこちを100%使用したこの酒、9号酵母の食事を邪魔しない心地よい香りと、本醸造ならではの切れ味も兼ねそろえています。

縁喜の「生」のスタンダード。

幅広い食事とご一緒に、気軽にお楽しみいただきたいと考えています。

玉村本店のHPはこちらから。
12:59 | 縁喜 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

新しい晩酌酒、玉村無濾過生原酒三種、新発売です!


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今週は、酒とビールの新発売が続きますので、宣伝っぽい内容が続きますが(まあ酒屋のブログですので)ご容赦を!

第一弾は、これです。

縁喜 玉村無濾過生原酒、三種類です。

金紋錦純米 無濾過生原酒
特別純米 無濾過生原酒
上撰本醸造 無濾過生原酒


なんかこうして並べてみると漢詩みたいですね。趣はないですが。

まさに名前そのものの商品なんですが、「自分たちが飲みたい、個性ある食中酒」を目指すというぼくらの思いをこめて、屋号の「玉村」という文字を加えてみました。

一切の熱処理、濾過をしない蔵で飲むそのままの味わい。

無濾過の生原酒ならではの味わいは、伝統的な和食のみならず、食の多様化が進む今日の、しっかりした味わいの食べ物との相性も良好です。

特別な日の特別な酒ではなく、日々の晩酌にお楽しみいただきたいとの思いから、香りが主張する吟醸タイプではなく、あくまでも味を重視してのラインアップ。

例えていうならば、繊細な更科蕎麦ではなく、ちょっと粗野な(じゃなくて、野趣あふれるっていったほうがいい?)打ちたての田舎蕎麦のイメージです。

ボトルも、一升瓶をイメージさせながらも冷蔵庫におさまるちょっとたっぷりサイズの900ml。価格にもこだわりました。

縁喜の新たな晩酌酒シリーズ、どうぞお試し下さい!


それぞれの酒の内容、そもそもどうしてこういう商品をつくったか等に関しては、また後日。

玉村本店のHPはこちらです。
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