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歴史


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ホップの産地にて。

年季入ってるのが逆に魅力。

こんなの、いいね。





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生ホップな物々交換


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忽布古丹(ホップコタン)醸造さんと、物々交換したうれしいビールを、みんなで飲みくらべ。

真ん中の白いラベルの3本が、忽布古丹さんの生ホップ仕込み。

例えば、同じピルスナー同士、IPA同士でも、結構違います。

北の人のつくるビールは、全体により繊細で、きれいな印象。

ピルスナーとゴールデンエールは、そのみずみずしい香りから、「ワインみたい!」という声も多数でした。

IPAには、収穫の時に包まれる、あのホップの香りがしっかりとあって、あの時間を思い出すのです。


いやあ、こんな飲みくらべ、贅沢だなぁ。

あの、ぼくらの昔の仕込釜が、こんな美味しいビールをつくってくれているのも、あらためてうれしいです。


ホップの出来も、仕込むビールも、毎年違うはず。

できれば、この物々交換、毎年続けたいな。





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なぜか音楽担当


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現在発売中の ビール王国 は、「ビアペアリングを極める」という特集。

「最良の食中酒」を目指す、ぼくらも声をかけていただきました、

ただ、どういうわけか音楽の方で。

ん?

まっ、いいか。


ビールに合う音楽のプレイリストをつくるのが、お題。

真面目な性格なので(!?)、ご依頼いただいて、どんなテーマにするか、しばし考えました。

SNOW MONKEY BEER LIVE LP でもいいと思ったのですが、さすがにそういうわけにもいかなそうだったので、考えた末に、カバー(& カバー的な)曲を選んでみました。

今の自分が好きなやつだけを集めても、たぶんダメなやつになりそうだし。


ビールをつくる時、スタイルや、そのスタイルの中でのレジェンド的なビールを結構意識したりします。

この間の SHIGA KOGEN HELLES!? みたいに、それに忠実にいきたい時もあれば、時に原型がわかるか怪しくなる時も。

もちろん、自分たち流にする/なるのですが、やっぱりイメージの元になるのは、偉大なやつだったりするわけです。


そんなことを考えて選んだ10曲は、あまりメジャーでもなく、キャッチーでもなかったかもしれませんが、ぼくにとっては大事な曲ばかり。

一曲一曲、結構話したいこと、いろいろあったりします。


カバー曲がきっかけでオリジナルを知ったり、同じ曲のいろんなカバーを聴きくらべたくなったり。

ビールでも、そういうことありますよね。

全くの新しいアイディアなんか、なかなか無からは生まれないわけで、いろいろ刺激をうけたり、勉強したりしながら、ここまで来てます。


ぼくの分の Spotify のリンクはこれです。

他の方のも含めたフルのプレイリストは、Spotify、Apple Music、Amazon で聞けるようです。

検索して見つかりそうですが、よかったら雑誌も手に取ってみてくださいね。










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スゲー!


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突然こんなのが届いて、思わず重さを量ります。

そして、気づけば写真撮ってました。

なんとも、すごいインパクト。

缶を始めると同時のフルラインアップ。

さすがイチロー。

かなり売れてるみたいです。


缶ねぇ〜

いいよねえ。

もう、何年も、ずっと考えてきましたが、最近またそんなタイミング。


今のところのぼくらの判断は、たぶん、みなさんが気に入らない方です。







19:46 | ビール全般 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ハードルが上がるのは、誰のせい?


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時をほぼ同じくして、新潟と富山から、うれしいやつが届きました。

スワンレイク さんの、富士桜麦酒さん、城端麦酒さんとのコラボ最新作。

箕面ビールさんとのコラボ「梅かほり」も、一緒に撮りたくて探したのですが、飲んじゃってました。

いやあ、大好きな超実力はブルワリーのコラボ、楽しみだし、うらやましい。

「うちも、いつか...」


「いや、まてよ」

これら全部より先につくったじゃん。


なかなか世に出ないのは、はい、ぼくのせいです。

ハードルあがっちゃうな。







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最高に楽しい「答え合わせ」


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昨日の一枚。

ぼくと同じく乙女座(っぽいでしょ!?)の親分から、物々交換でゲットしたのと、うちので、ヘレス飲み比べ。


なにせ、ドイツのデーメンスという由緒正しい醸造学校でビールづくりを学び、世界一に何度も輝くドイツビールの巨匠の作品が相手。

"ワールドビアアワード2020にて「ワールドベストラガー/ヘレス・ミュンヒナー」でスタイル別の世界一を受賞したビール" とのことで、相手にとって不足なし。

いやいやいや。

雲の上の存在のやつです。

だから、勝手にすごく緊張しながら、みんなで飲みました。


いやあ、面白かった。

同じスタイルなので、もちろん基本的な共通点は多いのですが、なんだか全然違います。

富士桜さんのは、なんと、うちよりたぶんホップの香りも強くて、エレガントかつきれい。

さすがに、すごいわけです。


で、うちのはというと、自分たちなりには、結構健闘できてるんじゃないかなと。


例えば、同じ "モルティ” といっても、ちょっと質というか印象が違う感じ。

どっちがいいかとかは、もちろん好みによるところが大きいと思います。


「やっぱり富士桜のビールですねぇ」

と、うちのティスティング番長、元BUAISO君。


そうなんです。

こんなに微妙なバランスが命のビールでも、富士桜と志賀高原の個性が出ている気が。


とか、比べるのもおこがましいかな。


しかし、一番シンプルで、派手さはないヘレスというスタイル。

やっぱり大好きです。


どういうわけか、おかげさまで、SHIGA KOGEN HELLES!? 大好評販売中 です。

この飲み比べ、今はできないかもしれないけど、とりあえず、こっちの味を頭に刻んどいてください!?





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福利厚生


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シカゴの HALF ACRE の、まだ完成前のブルワリーの片隅にあったやつ。

こういうのいいよね。

うちも、なんか導入したいです。

社員から提案あったら、まじめに考えようかと。





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ビアコレファイブ & スペシャルセット!


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残念ながら、今年も開催できなかった、「イクスピアリ・クラフトビア・コレクション」(略称、ビアコレ)ですが、かわりにハーヴェスト・ムーン、富士桜高原麦酒、箕面ビール、城端麦、そしてぼくら志賀高原ビールの、

5社のビールが揃ったスペシャルセット

が、クラフトビールのサブスクリプションサービス「Otomoni(オトモニ)」オンラインショップにて先行販売中です。

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今回のセットのために、5社でアイディアを出し合ったビールが、この

ビアコレファイブ!

ハーヴェストムーンでの仕込みには、親分も参加。

桃と柚子をつかった青いホッピーヴァイツェン

という、まあ、

5社の個性の全部載せ

のやつ。


ぼくもまだ飲めてないのですが、どんなふうに仕上がったか、興味津々です。

このスペシャルセットの販売は、明日8月8日まで。

どうぞ、よろしくです!

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8月8日まで販売受付中!

おうちで楽しむ「イクスピアリ・クラフトビア・コレクション 2021」

毎年夏に開催のイクスピアリ・クラフトビア・コレクションに参加予定だったハーヴェスト・ムーン、志賀高原ビール、富士桜高原麦酒、箕面ビール、城端麦酒の5社のビールと「オトモニ先行販売」の5社がコラボした激レアビール「ビアコレファイブ」を含む「イクスピアリ・クラフトビア・コレクションセット」を販売中です。

https://otomoni.beer/campaign/enjoybeerfes
※定期便申込ならストア購入より20%以上お得です!

おすすめは各社のビール2種+ビアコレファイブ2本+ハーヴェスト・ムーン1種、2021ビアコレグラス、ステッカー、8月27日オンラインイベントの参加権が付いた「イクスピアリ・クラフトビア・コレクションセットC」↓
https://otomoni.beer/store/116(ストア購入ページです)
ほか6本セットのAセット
https://otomoni.beer/store/114
Bセット
https://otomoni.beer/store/115 
(いずれもストア購入ページ)もご用意してます。

まだまだ暑い夏、「ビアコレセット」のビールでイベント気分をお楽しみください







15:03 | ビール全般 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

やば、「父の日」だった!


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やばい、父の日だった!


今年もやってしまいました。

クラフトビールを含めて、およそビールをつくる会社にとっては、年に一度くらいレベルの大きな商売チャンスのタイミングらしいことは、15年くらい前から聞いて、知っていました。

実は、1週間前に来てくれた親分にもらったビールで、気付いてましたが、時すでに遅し。


今年は、コロナでこんなに厳しいんだから、今まで以上にやらなきゃいけなかったはず。

でも、社内でも、だれも

「父の日、やりましょう!」

って言わないのです。

ビールをつくり始めて17回目のチャンスだったはずですが、棒にふりました。


でも、なにも特別なことをやらないぼくらのビールを、お父さんへのプレゼントにしてくれている人は、いてくれてるらしく、感謝です。


よし、来年こそは!

どうせやるなら、それ専用のビールを考えようかな。

一応、「父」だから、自分がもらってうれしいやつがいいな。


いや、待てよ。

「苦い人生」を、よろこんでくれる父は、どれだけいるんだろう。


いやいや、待てよ。

自分のお父さんが、「苦い人生」好きだなんて知ってる子供たちは、どれだけいるんだろう。


いやいやいや、待てよ。

自分のお父さんが、「苦い人生」好きだって知ってはいるけど、それをいいと思える子供たちはどれだけいるんだどろう。


ははは。

どうも、今年も父の日を忘れてたぼくの動物的直感は、間違ってなかったみたいです。


でもね、

「父の日来るよ!」

って、来年の春に、 一応、リマインドして欲しいなとは思ってます。





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不意打ち


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週末は、午前中、ちょっと体を動かして、ランチをつくります。

だいたいパスタ。

今日は、いただきものの上等なシラスと春キャベツで。

で、ビールを飲むのです。

気分がよくて、とっておきのやつをあけちゃいました。


これは、やばい!


「コロナ」で、しばらくみんなに会えてないのですが、 SNOW MONKEY BEER LIVE 2021 LP (←絶賛発売中! 用のビールの件で、Barbaric Works さんの パンチョさんと話した時に、強制的に物々交換をもちかけて、魅力的なビールをたくさん Get しちゃいました。

その中でも特に気になっていて、勿体なくて今日までひっぱったわけです。


思わずすぐにパンチョさんに質問のメッセージを送るのです。


"それはスノーモンキーでデビューさせようとしてたビールです!一次発行はベルジャン酵母でエール作ってワイン樽二つに分けて一つは金柑もう一つは柿を入れて干し柿から採取したナチュラル酵母添加して2年熟成させました!"


麦雑穀工房さんのビールの時もそうでしたが、日本にこんなビールが出てきてくれて、なんだかすごくうれしいし、焦ります。

週末のリラックスタイム、不意に強烈な刺激を受けて台無しになりました。

もちろん、嘘です。

半分は。








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人間性の差なのか


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今日は、みんなで貴重なビールをいただきました。

麦雑穀工房さんの待望の新シリーズ、新しく導入したFoeder で仕込んだ「NaRa」の最初の3本。

Foeder ってのは、まあ、大きな木のタンクのことです。


そのフーダーで最初につくった、雑穀さんの基本のセゾン、そして山桃、白桃を加えたやつ。

もちろん、ボトルコンディションで仕上げてます。

たぶん、相当入手困難なスペシャルなの。


すっごく期待して、めちゃくちゃハードルを上げて飲んだのですが、それを簡単に超えられちゃいました。

こんなビールが日本に増えるのは、本当に最高にうれしいな。


綺麗で、繊細で、ドライで、華やか。


よく言うじゃないですか。

「ビールって、つくり手の個性がでる」

って。


まさに、そんな感じ。


真っ直ぐで、穏やかで、優しくて、でも強い。


参りました。

飲んでみると、ぼくたちのビールとはやっぱり違うのです。


結構「いいやつ」のつもりだったんだけどなあ...






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あこがれの「ビールリスト」


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アントワープでも、

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ブリュッセルでも。

ワインリストじゃなくて、ビールリストです。

ヴィンテージ違いが、これでもかとと並んでたり。

決して敷居は高くないんだけど、圧巻です。


写真は、どちらも、その筋のひとならご存知の「濃い」お店ではありますが、そうじゃないところでも、ここまでじゃなくてもかなりの選択肢が。


まあ、「日本もこうなるべき」、なんていうつもりは全くありませんが、まずは「変態な店」ができるのを楽しみに、そこのリストにのせてもらえるのを妄想しながら、あれこれつくってます。




19:44 | ビール全般 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

京都醸造 完全無欠


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こんなビールが届きました。

最高のやつです。

京都醸造の缶ビール!

どこでもみたことないんで、思わず、

「これ、書いていいの?」

って、思って、調べたけど、本家にもアナウスがない。

というわけで、まずは、お礼がてらクリスに電話するのです。


で、聞いてみたら、なんと、これは非売品。

京都醸造が缶詰めを始めるのは聞いてましたが、これは、最初の詰めのやつ。

「詰めてみて、ビールの品質を確認してからじゃなきゃリリース出来ない」

ということで、関係先や、コロナの最前線で奮闘している京都の医療関係者 とかに送ってくれているのです。

そんなこと、どこにも書いてない。

「自分で言うことじゃないですから」

だって。

肝心のビールのクオリティですが、これが、また完璧です。

心底うまい。

こんなの、缶であったら、買っちゃうやつなわけです。


全てにおいて、いかにも京都醸造。

かっこよすぎです。


もちろん、この「感謝」のラベルも、今回専用。


ぼくらはもちろん、ほとんど誰もが、こんなのつくったら

「ダサい!」
「くさい!」

って感じになるんじゃないかと思うんだけど、全然そうならないのが、京都醸造。


オーナー3人をはじめ、みんなの顔が浮かぶのです。

ルックスもいいし、人柄もいいし、繰り返しますが、かっこいい。


このビールのことを調べようと、久しぶりに彼らの HP をみてみたら、ブログに BUSINESS UPDATE という連載 が。

是非、読んでください。

彼らのビールづくりにかける思い、本当に最高なのです!


というわけで、非の打ちどころのない彼ら。

漢字四文字のビールが多いです。

ぼくが提案したいのは、

完全無欠

そんなビールを出して、油断してもらうくらいしか勝ち目がないんじゃないかと思う自分の小さいこと。







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社長と乾杯の夜


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12月15日は、もちろん乾杯。

今年はひとりで。

それにしても、もう8年かあ。

だんだんあの時の社長の歳に近づいていくわけです。

だから、ますますあのパワーの凄さを実感。

焦った姿はみせられません。

ニヤッとされちゃうからね。

恐るべし。




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ぼくのアイドル


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ビールをつくるようになって、いろんな人にあったけど、彼はぼくのアイドルの最上位にいます。

もちろん、ビール自体も最高だけど、住んでるとことか、なんだかよくわからないとことか。

その魅力を表現するのが、なんとも難しいんだけど、まあ「変なとこ」かな。





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親分、いい加減にしてください。


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山梨まで、まさか、ただゴルフをしに行くわけないじゃないですか!?

これが目的です。

な〜んていう言い訳のためだけの写真だけど、久しぶりの工場見学。

いつもながら、本当にうまいビールをつくるところ(←そんなにたくさんありません)だけに共通する「凛」とした清潔さ。

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そして、真似できないオープン発酵の元気な酵母なわけです。

この日は、おまけに、ぼくの方が得意かと思ってたホップの効いたビールでも、ぶん殴られた気分。

親分、いい加減にしてください。

本当に、ビールのために行ったみたいじゃないですか。





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あまりに最高な日


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へへ。

本当に最高な日でした。

先日の記事で、

「またコラボか!」

と思った人もいたみたいですが、違いました。

一日、一緒に外遊び。

結構いいとこまで頑張ったつもりが、最後は差がついちゃった。

実力の差か、ホームの強みか。

ぼくのホームでの再戦を約束。

いやあ、あまりに最高な日でした。





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CRAFTROCK ONLINE CIRCUIT OSAKA 開催!そして、スペシャルセット です!!


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CRAFTROCK ONLINE CIRCUIT OSAKA、11/8(日)開催!

あの、イベントが帰ってきます。

今回は、初の大阪開催!

リアルと web が融合したかたちでの開催となり、ぼくらとしても思い入れの強い NABOW や jizue をはじめとした魅力的なアーティストが集います。

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ぼくらは、残念ながら現場でサービングは出来ないのですが、お声をかけていただいて、こんなスペシャルセットを用意します。

CRAFTROCK ONLINE CIRCUIT OSAKA スペシャル6本セット

内容は、

無我霧中 / Hazy IIPA
NIGORI / Sake IPA
SNOW MONKEY IPA 収穫祭だったはず ver.
志賀高原 IPA
House IPA
其の十


各330ml x 1

50セット限定。特別ステッカーが付きます。

です。

50セット以上でもいいといわれているのですが、NIGORI とか SNOW MONKEY IPA とか、もうこれしかないので、追加販売はありません。

10月30日12時 発売開始です!

発売開始前までは、HP上では「売り切れ」表示となりますが、ご了承ください。

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うちだけじゃなく、他にも魅力なセットが同時発売。

会場で楽しめるみなさんがうらやましいですが、このセットも、11月8日の本番には、お手元に届くはずなので、ビールを飲みながらオンラインで一緒に楽しみましょう!

どうぞよろしくです。






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「コロナ」的記念写真


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こんな写真、なんだか久しぶりです。

コロナっぽいディスタンス。

マスクだし。


今日は、ヨロッコビールの薮木君が遊びに来てくれました。

実は、彼は、Tappa Room で一冬頑張ってくれた、ぼくらとの縁も深い男。

その後、南信州ビールを経て、いまに至ります。

近況や、将来の野望を聞くのうれしいね。

いろんな人に会えてないなあと、あらためて思います。






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絵になる二人


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仕込みを終えて事務所に戻ったら、机の上の雑誌の表紙がこの二人。

本当は、4月に会ってたはずだったけど、なんだか再会した気分。

絵になる二人だね。




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