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イーストフレテレンからブルッセルに


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五日目の朝は、ニワトリの鳴き声で目が覚めます。

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ちょっと、朝の散歩。

イーストフレテレン、いいとこです。

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朝食をすませて、また De Struise へ向かいます。

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「エスプレッソでいい?」の図。

また、書こうと思いますが、Urbain 自身が焙煎からしたコーヒー。

うまい!

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Urbain は、昨日一緒にディナーをしたのに、朝早くから自転車の整備。

これについても話すと長くなるので、またの機会に。

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ぼくは、これ。

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五人で、ポペリンゲを目指します。

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ホップ畑をみにいこうということだったのですが、収穫が終わっちゃっているのを覚悟していました。

ところが、いままさに収穫中の畑を発見。

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おまけに、収穫作業をみせてもらえることに!

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品種は、ハラタウマグナム。

イギリス向けに契約栽培している、とのこと。

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やっぱり、こっちの畑はでかいです。

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そして、最後は Struise のバレルルームへ。

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それにしても、De Struise 最高でした。

とても、ここでは書ききれない。

Urbain に大感謝!

また来そうだな、ここ。

後ろ髪をひかれつつ、ブルッセルに戻ります。

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あの、カンティヨンです。

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水曜日は本当はやすみなんだけど、OXBOW の Tim の紹介で特別に訪問。

持つべきものは友。

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ぼくにとっては、ここも聖地。

歴史と伝統を肌で感じることができて本当によかったです。

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オーナーの Jean Van Roy。

世界上から、多分数え切れないくらいの訪問者があるはずなのに、本当にナイスでした。

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ランビックに対する強いプライドを感じました。

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ブルッセル最後の夜は。敬意を表してカンティヨンのクリークから。

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そして、チコリのサラダ。

またも、最高の一日でした。








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